次から次と出てくる社保庁のずさんな実態にみんな呆れて、驚くこともなくなってきましたが、それもちょっと不味いことで今回の社保庁から日本年金機構へ看板の書き換えで新規で直すなどと嘯いてますが、これをすんなり許せるほど、数十年に渡り社保庁のやってきたことは甘くはありません。
ましてや何の責任追及なしにそのまま9割の人間が名前を変えただけの組織に移るとは、世界中から笑いものになるのがわからないのでしょうか?
百歩譲ったとしてもとりあえず社保庁は解散してもらい、まったく新たな人材で心機一転で直して生まれ変わるのが筋というものでしょう。
腐った組織に何十年も浸かった職員にモチベーションもアイデアも浮かばないでしょうから、事務の引継ぎに3ヶ月もあれば十分でしょう。
それがせめてもの国民の怒りを静めることではないでしょうか!
ましてや何の責任追及なしにそのまま9割の人間が名前を変えただけの組織に移るとは、世界中から笑いものになるのがわからないのでしょうか?
百歩譲ったとしてもとりあえず社保庁は解散してもらい、まったく新たな人材で心機一転で直して生まれ変わるのが筋というものでしょう。
腐った組織に何十年も浸かった職員にモチベーションもアイデアも浮かばないでしょうから、事務の引継ぎに3ヶ月もあれば十分でしょう。
それがせめてもの国民の怒りを静めることではないでしょうか!
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